Wolf ParadeのI’ll Believe in Anythingを訳してみた。この曲はドラマ『Heated Rivalry』シーズン1の重要な場面で使われていて、当該シーンは知り合いのインスタから流れてくるほど。あのシーンのためにあのドラマは観ても良いと思っているから、早く日本でも配信開始すると良いな...
君の眼を僕に 光が必要なんだ 君の眼を僕に 太陽が必要なんだ
君の血も、骨も、声も、影までも
お互いとても勇敢だった 曲がった脚で歩き回って
その日が来るのを待つ お互い噓をつくけれど
何があっても信じてる 君も同じだろ
言っただろ、何があっても信じてる 君も同じだろ
この柵の電流を止められたなら
人生を分かち合うし君もそうするだろう
この柵の電流を止められたなら
人生を分かち合うし君もそうするだろう
この柵の電流を止められたなら
君を誰も知らない場所に連れていく 誰も君を指ささないところへ
言っただろ、誰も知らない場所に連れていく
誰も君を指ささないところへ
君のためならもう一度殴られてもいいし
君から薬を取り上げることもできる
涙を拭ってもあげられるし
君を傷つけるものから遠ざけることだってできる
オリーブの枝を手渡して 君に謝ることもできる
君の膝の震えを止めることもできるし
オリーブの木を全部あげたっていい
でも木を見て 僕を見て
ここではない遠いどこかのことを考えて
だから君の眼を僕に 光が必要なんだ
君の眼を僕に 太陽が必要なんだ
君の血も、骨も、声も、影までも
お互いとても勇敢だった 曲がった脚で歩き回って
その日が来るのを待つ お互い噓をつくけれど
何があっても信じてる 君も同じだろ
言っただろ、何があっても信じてる 君も同じだろ
この柵の電流を止められたなら
人生を分かち合うし君もそうするだろう
この柵の電流を止められたなら
人生を分かち合うし君もそうするだろう
この柵の電流を止められたなら
君を誰も知らない場所に連れていく 誰も君を指ささないところへ
言っただろ、誰も知らない場所に連れていく 誰も君を指ささないところへ
言っただろ、誰も君を知らない場所に連れていく 気にもされないところに
君の血も、骨も、声も、影さえも
それは誰も君を知らないし 気にもしないから
僕が何があっても信じてるってわかってるだろ
そして君も同じだ
それは誰も君を知らないし 気にもしないところだから
歌詞&参考